ご挨拶

押渡部優子税理士事務所は、
相続・贈与・譲渡などの資産税を専門とした税理士事務所です。

社会情勢の変化と共に税制も目まぐるしく変化しております。
2018年7月には約40年ぶりとなる相続法改正の法律が成立し、遺言制度や遺産分割に関する見直しが行われました。
また、国際結婚や海外赴任等を契機とした国際相続のご相談も今後更なる増加が予想されています。

相続税の専門家として、益々複雑になる税制に対応し、柔軟なアドバイスを第一に、お客様の意思決定をサポートさせていただきます。
女性ならではのきめ細かいサービスで、お客様に寄り添い、ご家族や財産に関するお悩みについても幅広くご対応いたします。


税理士 押渡部 優子


〈略歴〉
1981年 3月  千葉県いすみ市(旧:大原町)出身
2003年 3月  青山学院大学経済学部経済学科卒業
2008年 12月  税理士試験合格
        【簿記論・財務諸表論・法人税法・相続税法・消費税法】
2010年 12月  税理士登録
2014年 4月  新日本アーンストアンドヤング税理士法人(現:EY税理士法人)、
         税理士法人タクトコンサルティング他での
         11年の実務経験を経て千葉県船橋市で独立開業
2016年 4月~ 船橋市行政不服審査会委員
2017年 10月  認定経営革新等支援機関に認定
2019年 5月  中央区日本橋小網町に事務所移転

事業の内容